子育て世代へのサポート
交流の場に参加したい
ひよこハウス子育てサロン
就園前のお子さんと子育てをする方を対象に、お子さんと一緒に遊んだり、のんびりしたり、 仲間づくりや情報交換の場としてのサロンを開催しています。
開催日時
毎月第3水曜日 AM9:45〜AM11:30
詳しくはひよこハウス日程表をご覧ください。
開催場所
養老町内の公民館または子ども園など
※詳細は日程表に記載がありますのでご確認ください。
参加方法
参加予約不要。
※毎年度7月、12月、3月に開催される季節イベントへの参加のみ事前予約制となっております。
[お問い合わせ]
社会福祉法人 養老町社会福祉協議会事務局
- TEL 0584-34-3504 0584-34-3504
- FAX 0584-34-0066
学費などの支援を受けたい
生活福祉資金制度(教育支援資金)
所得の少ない世帯に属する方が、学校教育法に規定する高等学校、大学又は高等専門学校に就学するのに必要な経費を貸し付けを行っています。
この制度は岐阜県社会福祉協議会が主体で実施する制度ですが、養老町社会福祉協議会が窓口となっています。
貸付対象
養老町内に居住されている世帯(居住地と住民票が一致していること)であって、生活保護世帯又は世帯の収入が一定基準以下の世帯で、他からの借入れが困難な場合、かつ貸付審査により返済の見込みがあると判断された世帯の方が対象となります。
※外国人の方の場合は、外国人登録が行われていて住民票及び在留カードで確認でき、現在地に6か月以上居住し、将来とも永住が確実に見込まれることが要件となります。
留意事項
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就学(予定)者が未成年の場合
生計中心者が借入申込者、就学(予定)者が連帯借受人となります。その場合、原則として連帯保証人は不要となります。また、貸付けにあたり親権者の同意が必要です。
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就学(予定)者が成年の場合
就学予定者が借入申込者、生計中心者が連帯借受人となり、原則として連帯保証人は不要となります。 ただし、就学予定者が生計中心者であるために、連帯借受人を立てられない場合は、原則として借入申込者と別世帯の65歳未満で安定した収入のある連帯保証人(1名)が必要となることがあります。
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他の貸付制度の活用が優先です
※日本学生支援機構の奨学金、母子福祉資金等他の貸付制度が優先されます。
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納付期限が過ぎている学費、すでに払い終わっている経費や購入等の契約が済んでいる経費については、貸付対象になりません。
詳しくはこちらをご参照ください
福祉用具・福祉車両を借りたい
高齢者疑似体験セットの貸出
学校関係や企業など、福祉に関する知識や技術を学んでいただき、 福祉についての理解・関心を深めていただくために、疑似体験セットの貸出を行っています。
利用できる方
町内の学校関係や企業、諸団体など、学習のために器具が必要な方
貸出期間
原則1ヶ月となります
利用料金
無料
利用方法
「福祉用具貸出申請書」に必要事項をご記入のうえ、養老町社会福祉協議会事務局までご提出ください。
ご不明な点がございましたら、養老町社会福祉協議会事務局までお電話にてご相談ください。